HTMLモックのためのビジュアルフィードバック

「ここ」が、
一発で伝わる。
モックレビューの新しい定番。

Mocklookは、HTMLモックの要素に直接ピンを立ててコメントできるレビューツールです。アップロードするだけで先方と共有でき、指摘・修正・確認のやりとりがひとつの画面で回りはじめます。

✓ モックの改修は不要

✓ 先方はパスワードなしで閲覧

✓ AIでの修正にも対応

acme-renewal / top.html

375px


2

1

3

top.html

v3 に更新

変更ファイルのみ

クライアント 佐藤さん

#2

SPだと見出しが3行になって読みにくいです。1段階小さくできますか?

375px

未対応

よくある、モックレビューの現場

赤丸つきのスクショと、
終わらない「どこのことですか?」

モックはHTMLでつくる時代になったのに、フィードバックの方法だけが昔のまま。確認のたびに、伝える側も受け取る側も少しずつ疲れていきます。

“上から3つ目のボタンって、どれ?

言葉だけの指摘は解釈がずれ、確認の往復が増えるばかり。

“スマホで見ると崩れてます

何px幅で、どの端末で見たのか。再現できるまで手が止まります。

“この指摘、もう直ってたっけ?

スクショとチャットに散らばった指摘は、対応状況が追えません。

“共有URLのパスワード、再送お願いします

先方に見てもらうまでの段取りだけで、半日が過ぎていきます。

問題は、指摘の中身ではなく「伝え方」と「追いかけ方」にありました。

Mocklookが変えること

指摘は、モックの上で完結させる。

アップロードして、ピンを立てて、直して確かめる。やることは3つだけ。フィードバックが「場所つき」で残るから、もう迷いません。

1

アップロードするだけで共有

HTMLモックをそのままアップロードすれば、ページ一覧が自動でできあがります。タグの埋め込みなど、モックに手を加える必要はありません。

top.html

v3

service.html

v1

contact.html

v2

2

要素に直接ピンで指摘

気になる見出しやボタンをクリックしてコメントするだけ。指摘した画面幅も一緒に記録されるので、受け取った側がその場で同じ表示を再現できます。

1

1440px

375px

3

直したら、並べて確認

修正版をアップロードすると、変わったファイルだけ版が上がります。新旧を並べて見比べながら、指摘ごとの対応状況をチーム全員で確認できます。

v1

v2

v3

対応済み 8

未対応 1

機能を詳しく見る ↗

指摘 → 修正 → 確認

「直ったかどうか」まで、
ひと目でわかる。

レビューは指摘して終わりではありません。修正が反映されたかを確かめるところまでがひとつの仕事。Mocklookは、その一周をスムーズに回すためにつくられています。

指摘

→

修正

→

確認

✓

更新はファイル単位で自動管理

変更のあったページだけ版が上がり、無駄な差分に埋もれません。

✓

新旧を横に並べて比較

「前のほうが良かった」も、同じ画面で見比べながら話せます。

✓

指摘ごとにステータスを管理

残っている指摘が一覧でわかるので、確認漏れを防げます。

top.html の比較

v2 ↔ v3

v2(修正前)

375px


2

1

v3(修正後)

375px


2

1

#1

ボタンをブランドカラーに変更

対応済み

#2

SPの見出しを1段階小さく

対応済み

#3

事例カードの画像を差し替え

確認待ち

次のレビューから、往復をひとつ減らしませんか。

いま手元にあるHTMLモックをアップロードするだけ。数分後には、先方にURLを送れます。

β版に参加 →

AIでモックをつくるチームへ

集まった指摘を、
そのままAIへの修正指示に。

ピンで集めたフィードバックは、AI向けの文章としてワンクリックでコピーできます。対象のファイルや要素、画面幅まで添えて渡せるので、指示を書き直す手間がなくなります。

✓

場所の説明を書かなくていい

どの要素への指摘かが、文章に自動で含まれます。

✓

修正後はまたMocklookで確認

AIが直したモックをアップロードすれば、同じ流れで検証できます。

指摘 #2 / top.html

コピーしました

AI向けにコピー

対象ファイル:top.html
対象要素:section.hero h1
画面幅:375px
指摘内容:見出しが3行に折り返して読みにくい。375px幅では文字サイズを1段階小さくし、2行に収めてください。

Mocklookで指摘

→

AIで修正

→

Mocklookで確認

Mocklookが選ばれる理由

制作チームにも、先方にも、
やさしい仕組み。

受託制作の現場で「これがほしかった」を、ひとつずつ形にしました。

🔓

先方はパスワードなしで参加

共有URLを送るだけで、クライアントはアカウント登録もパスワード入力もなくレビューに参加できます。「見られません」の問い合わせから解放されます。

共有リンク

acme-renewal のレビュー

コピー

ログイン不要

コメント可

📍

指摘の場所が、ずれない

ピンは要素そのものに紐づくから、「どこのこと?」という確認がいりません。

✎

モックはそのまま

レビューのためにコードを書き換える必要はなし。つくったものを、そのまま使えます。

⇆

画面幅ごとに再現

PCで見た指摘もSPで見た指摘も、その幅のまま開けます。レスポンシブ確認の行き違いがなくなります。

✦

AI時代の制作フローに合う

指摘をAI向けの文章でコピーでき、生成と修正のスピードにレビューが追いつきます。

こんなチームのために

モックを「つくる人」と「確かめる人」をつなぐ。

クライアントと画面を確認するデザイナー

Web制作会社のデザイナー

先方からの戻しを、迷わず受け取りたい

指摘が要素ごとに整理されて届くので、解釈に時間を使わずデザインに集中できます。

モックを修正するフロントエンドエンジニア

受託開発のフロントエンドエンジニア

再現できない指摘を、なくしたい

画面幅と対象要素がわかるから、「どの状態の話か」を聞き返す必要がありません。

AIでモックを生成するチームの打ち合わせ

AIでモックをつくるチーム

生成と修正のサイクルを速く回したい

集めた指摘をそのままAIに渡して修正。版の比較で、変化もすぐに確かめられます。

β版 参加者募集中

フィードバックに、
「場所」を取り戻そう。

Mocklookはいま、β版として一緒に育ててくれるチームを募集しています。次の案件のモックから、指摘・修正・確認の流れを変えてみませんか。

✓ HTMLをアップロードするだけ

✓ 先方の登録は不要